納期目安:
02月05日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
✨茶色と青のグラデーションが美しい✨
共箱あり
中古ですが状態はかなり良好です
萬古焼(万古焼)とは
約300年前、江戸時代元文年間(1736~1740年)桑名の廻船問屋・沼波弄山が茶道への興味から伊勢の小向(現・三重郡朝日町小向)で良質の陶土が採れることを見つけて、ここに窯を開き茶器を焼き始めたのが始まりとされています。
「古萬古」と呼ばれる弄山の作品は、弄山の異国に対する憧れを映した斬新な作風が受けて、大変な評判になりました。その作品一つ一つに「萬古」「萬古不易」の印ー永遠に変わらず栄えますようにーとの願いを込めて印を押したのが萬古焼の名前の由来です。
以下、私の採寸です
茶器
直径16cm
口径10cm
高さ7.5cm
共箱
縦横18cm
高さ9.5cm
気になる点や質問などありましたら、お気軽にコメントしてください❗️
#はやぶさこまち_アンティーク
他にもヴィンテージ系、アンティーク系、皿系を出品中です。
この↑ハッシュタグからご確認ください。
2点以上のご購入でお値引きを考えますのでよろしければお声がけください。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|

オススメ度 4.4点
現在、92件のレビューが投稿されています。