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桃山~江戸初期にかけての笹葉三巴 透かし 平安城 真鍮象嵌 鍔になります。古い我味のある地鉄のわりに朽込みや真鍮の浮きや剥離が全くありません。戦国室町期 初期の笹葉系 家紋の元系図と思われます。後の竹中半兵衛・九枚笹は誰もが知る所です。又、関ヶ原合戦時に最も首を取った笹の才蔵こと可児吉長は、打ち取った敵体 口中に笹葉を詰め込み 印としたことでも有名です。(ちなみに22 首を取ったらしいですが、実際 発見 出来たのは17だとか…)
サイズは縦 7.82cm、横 7.88cm
厚さ切羽台4.8mm、耳5.4~5.7mm
重さ 108g
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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