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内田縫製のデニムジャケットです。
2021年に公式のオンラインショックから購入しました。
UCHIDA HOUSEI
着用回数は5、6回です。
比較的綺麗な状態かと思われます。
畳んで保管していたため、若干のシワができています。
そのためやや傷や汚れありとしています。
まだまだこれから育てることができると思います。
現在は販売されていない型となりますので、貴重かと思われます。
サイズ34
ウエスト42
股下82
股上29
わたり30
裾幅19
※素人採寸ですので、多少の誤差はご了承ください。
以下は公式の商品説明です。
シルエット
太もも部分に少しゆとりを持たせ、裾にかけて細くなるテーパードとなっております。450と同様にすっきりとした太過ぎず、細すぎずなシルエットです。裾から15cm程度をストレートにする事で、 裾上げ、ロールアップをしてもシルエットが崩れにくいよう考慮してあります。また、脇線の捻じれが大きく出るよう、パターンを調整しています。
このモデルには生機(キバタ)と呼ばれる整理加工*¹を施していない生地を使用しています。織りたてデニムのザラザラとした質感、脇の捻じれ、毛羽立ちのある表面など、昔ながらのジーンズをイメージしています。
*¹整理加工とは・・・生地のねじれを防ぐ「斜行防止加工」、洗いによる縮みを防ぐ「防縮加工」、表面の毛羽立ちを焼きとる「毛焼き加工」など、生地を扱いやすく、穿きやすくする加工のこと。一般的に販売されているジーンズの大半はこの整理加工が施してあります。
►縫製仕様
アウトシーム(脇)の地縫いには極太の綿糸を使用しています。生地が糸によって膨らみ、耳のアタリの内側にも綺麗なラインが現れます。
コインポケット口と後ろポケット口はチェーンステッチで縫製してあります。ウネリガ発生している為、裾同様の色落ちが期待できます。コインポケットは右端を耳使いにしています。
クロッチリベット、バックポケット両端の剥き出しのリベットなど、より古い年代のジーンズをイメージした仕様となっています
縫製糸
経年変化や強度を考慮し、材質や太さの異なる20種類近くの糸を使用しています。基本的に表に見える部分は綿糸、裏はコア糸と使い分けています。風合いのいい綿糸ですが、弱いので少しでも強度を上げる為に裏にはコアヤーン糸を使用しています。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
|---|---|
| 商品のサイズ | L |

オススメ度 4.9点
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