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★全てUSオリジナル盤★
※バラ売り不可。ジャケに少々スレ有るものもございますが、4枚とも抜け等の大きな傷みもなく状態は概ね良好です。盤の状態は4枚とも良好です。念の為、コンディションに極めて高い理想をお持ちの方は検討をお控えお願いします。ノークレームノーリターン、返品返金不可となります。
①『IN HEAT AGAIN』BRENDA & HERB
マイアミはT.K.傘下の「Drive」レーベルから1979年にリリース、男女デュオ唯一作。プロデュースはエンジニアとしても活躍したSteve Jeromeとディスコプロデューサー、Lou Hemseyが担当。感情たっぷりなヴォーカルを聴かせるメロウA1「I Think I'm Gonna Like This」、ファンキーなベースに乱れ打つパーカッション、カウベルがテンションをアゲルディスコチューンA2「I Who Have Nothing」、緩やかなギターがファットドラム&ベースに絡むブレイク感あるイントロからホーンやピアノが心地良く絡むメロウチューンB4「What Goes Around」等を収録。オススメはA2です。
②『NOTHING CAN STAND IN OUR WAY』
PEGGY SCOTT & JO JO BENSON
1984年作品。この時期のサザン・ソウルはマラコが一世を風靡していた頃で、それとは一線を画す、あたかも70年代のようなサウンドで大変味わい深いアルバム。60年代からデュエットを組みSSSなどに録音を残してきたベテランデュオの80年代の名作。ローリング・ストーンズ1976年の傑作アルバム『ブラック&ブルー』収録の大名曲『ホット・スタッフ』でメチャクチャ格好良いリード・ギター・ソロを披露したウェイン・パーキンスが参加。
※③④は下記コメント欄参照。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 4点
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